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前田菜穂子 本人確認済み

教育費をはじめとする家計の悩みだけでなく、子どもへのおこづかいに関することや、親子や夫婦でお金の価値観を共有するための方法などもアドバイスしてくれます。

カテゴリー
対象年齢
乳児幼児小学生中学生高校生
保有資格・経験
CFPFP技能検定1級
対応可能な相談の種類
ビデオ通話で相談

自己紹介

子育て中のお母さんのためのファイナンシャルプランナーとして、教育費をはじめとする家計についての具体的なシミュレーションやご提案をしています。

また、家族の夢と現実をつなげるライフスタイルアドバイザーとして、お金に関する価値観を夫婦・親子で共有するサポートもしています。特に「おこづかい」に関するアドバイスは”子どもにもわかりやすい”とご好評いただいております。

お金に向き合うには知識とエネルギーが必要です。エイッ!と踏み出すためのサポーターとしてFP相談をご利用ください。


【経歴】
実は、約10年前の私は給与明細も開いたことがないほどのお金オンチでした。そんな私が突然"生活の危機"に直面。「夫の病気」と「自分の失業」というふたつの問題に見舞われました。目の前の不安や悔しさをバネに、FP3級から1級までを独学で猛勉強しました。

ファイナンシャルプランの知識が深まるほど、自分の気持ちが楽になり、前向きに物事を考えられるようになっていきました。税や社会保障制度、金融経済の知識を知り、生活資金や収入の計画の立て方を知ると、将来への不安が晴れました。ロールプレイングゲームに例えるなら、装備を充実させ強敵に立ち向かう準備が整っていく充実感を味わうイメージです。

働き方・暮らし方に迷っていたり、お子さんやパートナーとお金に関する考え方が共有できなくて悩んでいるあなたが、問題を整理して「気持ちスッキリ」な状態になるお手伝いをいたします。


【得意な相談】
・「子どもが私立中学に合格。学費のためパートから正社員に切替えたほうがいい?」
 →現状の収支や将来のために用意している金額を伺い不足金額を算出。今後増やすべき就労時間数を扶養範囲との兼ね合いからご提案します

・「節約をしているのに貯まらないので、夫が無駄遣いしている気がします」
 →月間と年間で収支を洗い出し、ご主人に現状説明をする資料を作成します

・「今の仕事は条件はいいけれど、子どもの送迎には都合が悪い。転職した方がいい?」
 →現状の条件で受けられる社会保障を整理してお伝え、転職後に予測される社会保険料や税金も概算でご案内します

・「子どもがモノやお金を大切にしない。どう教えたらいい?」
 →お金とは何か、どこからやってくるのものなのか?優先順位の考え方とトレーニング方法をご案内。


【実績】(2021年2月現在)
・講演:90回のべ1400名の方を対象に実施
 テーマは教育資金・家計管理・扶養・おこづかいなど

<直近での主な講演>
2021年1月 富士市男女共同参画フォーラム「親子でかんがえるワタシのボクのおこづかい」
2020年2月 日本FP協会静岡支部「老後にかかるお金・もらえる年金」
2019年10月 静岡市社会福祉協議会袖師生涯学習交流館「教育資金の貯め方」
 

・インタビュー記事
2020.9.4静岡新聞夕刊「キャッシュレス特集」(WEB版⇒https://www.at-s.com/news/article/women/enquete/804827.html
2020.1.4静岡新聞アステン1月号「お金を味方にする方法」(WEB版⇒http://www.asten.jp/feature/1082371.html)  
2019.10.2東京新聞朝刊で消費税増税の「おこづかい」への影響

・個別相談件数90件


【保有資格】
・1級ファイナンシャルプランニング技能士(国家資格)
・CFP®(日本FP協会)
・日本学生支援機構認定スカラシップ・アドバイザー(平成29年10月初回認定)
・FPmamaFriendsおこづかい教室認定講師
・一社)育勉普及協会 認定育勉インストラクター

現在お申込いただけるプラン

ビデオ通話で相談(音声のみでもOK) : 7,000 (50分)
家計・教育資金のお悩み解決のため、貯蓄・支出管理・働き方相談が可能です。ご希望の場合お子さんのお金の使い方・おこづかいのはじめかたのアドバイスも可能です。
現在お申込いただけるプラン
予約リクエストが専門家に承認されると予約が確定します