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鈴木 こずえ 本人確認済み

<『ウチのこは』からのおすすめポイント>
乳幼児の発達から児童期・思春期・青年期の心理問題まで、年間500件以上の相談を受けている臨床発達心理士・公認心理師。成長過程での身体・精神両面における様々な相談に対し、わかりやすく具体的なアドバイスをしてくれます。

対象年齢
乳児幼児小学生中学生高校生
カテゴリー
いじめ・友達関係不登校発達障害/個性が強い子ども子育てのストレス
保有資格・経験
相談件数500件以上臨床発達心理士公認心理師認定心理士学校心理士スクールカウンセラー
対応可能な相談の種類
ビデオ通話で相談

自己紹介

乳幼児の発達から、児童期・思春期・青年期の心理問題まで、年間500件以上の相談を受けている臨床発達心理士・公認心理師です。教育機関、発達療育機関、保健機関など、さまざまなフィールドでの臨床経験や実績があるため、多様な視点でのサポートが可能です。
お子さんの1年後、5年後、10年後を見据えて、見通しが持てるようにアドバイスをさせていただきます。

また、緊張状態に効果的なリラクゼーション法である「臨床動作法」に10年以上携わっています。コロナ禍で不安定な生活が続く中、お子さんの安全を守る保護者の方のストレスが高まっているのではないでしょうか。ご興味のある方にはご紹介致します。お気軽にご相談下さい。


【経歴】
・小学校・中学校でスクールカウンセラーとして15年以上勤務。学校現場では、個々の相談以外に、コンサルテーションや心理教育といった活動もあり、先生方との連携や、医療機関との連携、講演会なども行ってきました。

・現在は、教育相談センターのカウンセラーとして、主に小学生・中学生・高校1年生の保護者の方、お子さんを対象にアセスメントも含めカウンセリングを行っています。不登校、発達障害、緘黙、行動面での問題など、成長過程での身体・精神両面における様々な相談を受けています。

・乳幼児健診にて心理相談員・心理判定員も担当。更に、児童相談所や大学相談室の経験もあります。

以上の経験から、乳幼児期から児童期、思春期、青年期(1歳から上は22歳頃まで)の子どもの相談に対応可能です。さらに、フィールドは教育、療育、保健、福祉等多岐にわたります。多様な視点、長期的スパンといった観点から、分かりやすく具体的な助言をすることを心がけたいと思います。


【得意な相談】
・不登校相談
 →要因の特定に重きを置かず、現在のお子さんの心身の状態を正確に把握し、どうのような段階にいるのかを見極め、現在必要な関わりをご提案します。(思春期のお子さんや発達特性の強いお子さんの中には、医療機関との連携が必要になることもあります。)

・発達障害に関わる相談
 →(例)同じASDという疑いや診断がついていても、お子さん一人ひとりの特性内容は違います。専門書やネット情報だけでは解決が難しいお子さんに合った個々の対応を、自助資源を踏まえ検討していきます。

・発育・療育相談
 →乳幼児健診前後の不安や疑問に丁寧にお答えします。

・イライラする、漠然とした不安
 →臨床動作法などを取り入れたリラクゼーションやストレスマネジメントのやり方を伝授します。


【実績】
・臨床発達心理士学会発表(論文集寄稿) 
・教材学会研究発表(論文集寄稿) ・臨床動作法学会研究発表(論文集寄稿)
・現在、教育相談センターにて、相談件数は年間500件以上

現在お申込いただけるプラン

ビデオ通話で相談(音声のみでもOK) : 4,700 (50分)
現在お申込いただけるプラン

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