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五十嵐麻弥子 本人確認済み

<『ウチのこは』からのおすすめポイント>
不登校支援団体の代表で、不登校に悩む保護者の相談を500件以上受けている上級心理カウンセラー。2人のお子さんが不登校になり周囲に相談できる人がいない辛さを経験されてきた方です。経験と専門知識をもとに優しく真摯にサポートしてくれると思います。

対象年齢
小学生中学生高校生
カテゴリー
不登校しつけ・接し方
保有資格・経験
相談件数500件以上上級教育カウンセラー塾講師・家庭教師不登校訪問支援カウンセラー
対応可能な相談の種類
ビデオ通話で相談

自己紹介

「ミモザの花~子どもの不登校を考える会」代表/上級心理カウンセラー/不登校訪問支援カウンセラー/エディター・ライター。
医療系出版社勤務を経てフリーエディター・ライターに。二人の息子が不登校になったのをきっかけに、不登校支援団体「ミモザの花~子どもの不登校を考える会」を立ち上げました。仕事を通じて得た精神医学・発達障害・教育心理学の知識と自らの経験を踏まえ、カウンセラーとして不登校の子どもや保護者のさまざまな負担を減らしていくことに、日々心をくだいています。


【経歴】
東洋大学文学部教育学科を卒業後、心理学・精神医学専門の出版社に勤務。出産を機にフリーエディター・ライターに。
医療・健康・教育・歴史を専門に、書籍・雑誌・webなどに多数執筆してきました。特に発達障害・精神医療に関する著書が多くあります。
現在は、通信制高校サポート校教務の傍ら、上級心理カウンセラー・不登校訪問支援カウンセラーとして、生徒や保護者のカウンセリングを行っています。

長男が中学入学とともに不登校となり、その後5歳離れた次男も小学校から不登校に。周囲に不登校のことを相談できる人がいない中、自分なりに情報を集めた結果「不登校でもいろいろな道がある」ということを知りました。
そして、自分の集めた情報を、不登校に悩む人たちのために役立てたいと思い2016年11月「ミモザの花~子どもの不登校を考える会」のホームページをリリース。個人の活動から次第に協力者が増え、現在は任意団体として不登校支援イベント・お話会の開催、その他個別相談・執筆・行政への働きかけなどの活動に取り組んでいます。


【得意な相談】
・不登校の進学先
 →個人でリサーチしたものの他に、活動を通じて知り合った専門家や保護者から聞いた多彩な情報をお伝えします。

・学校との付き合い方
 →学校の対応にはいくつかのパターンがあります。適切な対応の仕方をお伝えします。

・子どもへの対応の仕方
 →ご家庭での適切な対応の仕方をアドバイスします。

・不登校の子の学習方法について
 →さまざまな学習スタイルをご紹介します。

その他、不登校についてのお困りごとには、どんなことでも真摯にお答えさせていただきます。


【実績】
・不登校に悩む保護者への相談は延べ500件以上。
・所在自治体の杉並区教育委員会との共済で「家庭教育講座」を行っています。
・杉並区の基幹病院河北総合病院から、不登校にお困りの方の相談先として紹介されています。


【著書】
・「最新『ADHD』対処法」(講談社)
・「あの人はなぜ相手の気持ちがわからないのか-もしかしてアスペルガー症候群!?」( PHP研究所)
・「パニック障害を知って治す本」(講談社)
 他多数執筆。

現在お申込いただけるプラン

ビデオ通話で相談(音声のみでもOK) : 3,900 (50分)
不登校に関してのお悩みを自由にお話ください。1回で話し切れない場合は、再度ご予約くださいませ。

五十嵐麻弥子さんの寄稿記事

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