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米田 奈緒子 本人確認済み

<『ウチのこは』からのおすすめポイント>
子どもたちの発達検査(アセスメント)や療育を専門とする「臨床発達心理士」。悩みを聞いてもらうだけじゃなく、わが子の発達に関する問題を解決するために「具体的かつ実践的なアドバイスがほしい」という方におすすめです。

カテゴリー
発達障害/個性が強い子ども
対象年齢
乳児幼児小学生
保有資格・経験
臨床発達心理士公認心理師児童発達支援管理責任者スクールカウンセラー不登校訪問支援カウンセラー
対応可能な相談の種類
ビデオ通話で相談メッセージ

自己紹介

「臨床発達心理士」として、子どもたちの発達検査(アセスメント)や、発達障害に関する「療育」を得意としています。特に、読み書きの苦手なお子さんのアセスメントとプログラムの研究を続けています。

悩みを聞いてもらうのではなく、「わが子が直面している問題を解決したい」と考えている親御さんに、具体的かつ実践的なアドバイスをすることが可能です。わが子の気がかりについて、お手元に発達検査結果などを置いてご相談ください。きっと力になれると思います。


【経歴】
臨床発達心理士として、スクールカウンセラー12年間勤め、その後東京都特別支援教室巡回相談心理士を3年間つとめました。
現在は、「一般社団法人家庭教育研究センター」の代表理事です。
https://faceofficial.com/

詳細なアセスメントと療育を得意分野として実践研究を続けています。

①アセスメント事業
 教育委員会の発達検査チームで知能検査をとり、アセスメント報告を学校関係者や保護者に説明しています。

②療育事業
 アセスメントを基に、療育プログラムを組んで児童発達支援事業所を運営しています。

③読み書き障害
 読み書き障害の実践研究も続けています。
 また、外国籍児童を対象とした通訳付きの検査アセスメントも実施。外国籍児童支援団体と連携して、支援のための発達の講演を行うこともあります。


【実績】
・研究論文の執筆
 臨床発達心理実践研究第14巻第1号2019年「小学校における読み書き障害の検査とアセスメント」米田奈緒子
・「一般社団法人家庭教育研究センター」の代表理事
・読み書きの困難なお子さんのためにアセスメントに基づいた療育プログラムや具体的な教材の開発に取り組んでいます
・公認心理師(第38049号)

現在お申込いただけるプラン

ビデオ通話で相談(音声のみでもOK) : 10,000 (50分)
さくっとメッセージ相談 : 3,500 (3日間)
たっぷりメッセージ相談 : 7,500 (14日間)

米田 奈緒子さんの寄稿記事

現在お申込いただけるプラン

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