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鈴木 邦明 本人確認済み

<『ウチのこは』からのおすすめポイント>
小学校の学級担任として20年以上勤務し、1000人以上の子どもや保護者と関わってきた経験豊富な方です。その長年の現場経験をもとに現在は子育て・教育に関する研究、執筆、講演などで幅広く活躍。子どもとの接し方や教師との関係などに悩んでいる方にぜひおすすめです。

カテゴリー
いじめ・友達関係不登校発達障害/個性が強い子ども子育てのストレス勉強が苦手受験・進路しつけ・接し方運動のやり方・スポーツトレーニング教師・先生のためのお悩み相談
対象年齢
幼児小学生中学生
保有資格・経験
小学校教員中学校教員高校教員スポーツ指導者
対応可能な相談の種類
メッセージ

自己紹介

小学校教員としてたくさんの子どもや保護者と関わってきました。

学校(教師)と家庭(保護者)は、車の両輪のようなものと言われます。
車である子どもがしっかりと進むためには、タイヤは同じ方向を向き、同じスピードで回る必要があります。
どちらかがずれてしまうと、車(子ども)は真っ直ぐに進みません。

自分の役割は、学校と家庭の間でうまくバランスをとるような存在でありたいと常に思っています。

【略歴】
帝京平成大学 現代ライフ学部 児童学科 講師
相模女子大学 学芸学部 子ども教育学科 非常勤講師
人間総合科学大学 人間科学部 心身健康科学科 非常勤講師

1971年、神奈川県平塚市生まれ。
東京学芸大学教育学部卒業。その後、横浜市立小学校に14年間勤務。埼玉県へ転居し、埼玉県深谷市立小学校に8年間勤務。その間、学級担任をしながら、学校内において、体育主任、理科主任、安全主任、幼保小担当、親と子の体力作りコーディネーターなどを担当。

学校外においては、横浜市教育委員会健康教育課主催「喘息児のための宿泊体験学習」指導員、横浜市教員採用試験面接官、横浜市初任者教員講習会講師、埼玉県熊谷市行政改革推進委員会委員、埼玉県熊谷市自治基本条例審議会委員などを担当。

小学校での勤務を続けながら、2017年3月放送大学大学院文化科学研究科を修了。
2017年4月からは小田原短期大学保育学科特任講師、2018年4月からは帝京平成大学現代ライフ学部講師として、教員養成、保育者養成に携わりながら、教育、子育てなどをテーマに原稿執筆、講演などを行なっている。


【得意な相談】
親の悩み
☆子どもとの関わり方
☆教師との関わり方
☆周りの保護者との関わり方

教師の悩み
☆子どもとの関わり方
☆保護者との関わり方


【実績】
■20年以上小学校の学級担任として1000人以上の子どもや保護者と関わる
■子育てや教員養成に関する記事の執筆などが500本以上(記事執筆、雑誌、テレビ、新聞の取材など)
■著書に「オンライン、ソーシャルディスタンスでできる 学級あそび&授業アイスブレイク」ほか、8冊に関わる
■研究論文に「新型コロナウイルス流行時における子どもが過ごす環境に関する考察」「幼稚園・保育園から小学校へ入学する際に子どもが感じる不安について」ほか、24本を執筆
■教育系サイト「リシード」で教師向けのコーナー【クレーム対応Q&A】を担当


【資格】
教員免許状(小学校一種、中学校一種(理科)、高等学校一種(理科))
こども環境アドバイザー(こども環境学会)
キッズコーチ検定3級(キッズコーチ協会)
幼児体育指導員初級(日本幼児体育学会)
スポーツスタッキング指導者(WSSA-JAPAN)
スポーツリーダー(日本体育協会)
自然体験活動指導者
教育用IT活用認定3級(科学技術協会)
Google Certified Educator Level1
Apple Teacher


【受賞】
2021.6 帝京平成大学「学生による授業評価高得点者」学長表彰
2019.5 フォレスタグランプリ 2019年4月大会「教科横断型実践」優秀賞
2015.11 埼玉県熊谷市 市制10周年 感謝状
2011.10 日本教育公務員弘済会埼玉支部 平成23年度教育実践報告 優良賞
2010.2 埼玉県深谷市教育委員会 安部木村教育学術研究 優良奨励賞
2007.9(社)日本フィットネス協会フィットネスサミット2007フィットネス指導実践報告会 優秀報告賞
2007.2(財)上廣倫理財団 第15回上廣道徳教育賞 奨励賞
2004.12(財)愛恵福祉支援財団 第6回懸賞論文「豊かな福祉社会を創るために」 一般の部 最優秀賞

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